日々の日誌

HUMANITYというゲームは異質です。だから良いと。

2019年10月1日

中村勇吾氏がプロデュースするHUMANITYというゲームは
人とは何かというものをあらためて考えてしまう作品だと感じます。

中村勇吾氏、ウィキペディアによると日本のウェブデザイナー、インターフェースデザイナー、映像ディレクターという肩書になっていますが
元々はウェブクリエイターの畑のひとだと思っています。

そして自分はクリエイターだと思っているので
違和感は全然ありません。このヒューマニティー(人間らしさ)と
いうゲーム、発売されたらVRでプレイしてみたいです。

尚、PS4から発売予定です。